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アーユルヴェーダで寿命を考察

アーユルヴェーダで診断すると次のようになる。

人は歳をとるとともに体の機能が衰える。
10歳で幼児性。
20歳で成長機能。
30歳で色艶と光沢。
40歳で覚える力。
50歳で皮膚の弾力。
60歳で視力。
70歳で精力。
80歳で勇敢さと大胆さ。
90歳で判断力。
100歳で行動器官の力。
110歳で思考器官の力。
120歳で生命。

慶応義塾大学のヘルスサイエンス研究所では
平均寿命を120歳までに伸ばすことを目標に
いろいろな「ヘルス」に関する研究が進められているが
古来インドでは120歳まで生きることが
先のように最初から想定されている。

いまの自分の年代と失われているものの年代の誤差を調べ
120歳から引くとだいたいの寿命がみえてくる。

もしいま30代ですでに判断力が失われているとしたら
誤差は60年あるから120-60で60代ですべてが失われる可能性がある。
もしいま50代で視力が低下している程度なら
誤差は10年しかないので110歳代までは生きられそうだ。
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テーマ : 暮らし・生活
ジャンル : ライフ

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都内在住。既婚。
フリーライター
美容、健康、医療関係の取材、
ライティング。
ヨガサークルを企画しています。
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毎週月曜11時~
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